2016年04月04日

アンネン・ポルカ (ボスコフスキー合奏団) = Annen Polka - Boskovsky Ensemble



アンネン・ポルカ :ヨハン・シュトラウス(父) Op.137 演奏:ボスコフスキー合奏団 出演:齋藤杏花(さいとうあんな)

Annen Polka, Johann Strauss (V) Op. 137 - Boskovsky Ensemble Saito Anna


先ずは私事の身の回りの話から入るのなら、色々と喧しゅうございます。
例の事件で徒歩圏にある千葉大学が騒がしくなったと思... (不明に付き略)

父シュトラウスに関して、前述投稿説明文にありますから引用しますか。
> 19世紀前半のウィーンサロンの人気をシュトラウス(父)と二分したランナー、
> 「踊れ。私は命令する」のシュトラウスとは対照的な「さあ、どうぞ、踊ってください」の柔ら-かな…
そうです。聴衆や踊り手をぐいぐいと引っ張っていくのがシュトラウス1世の作風なのです。

…ここで終わりにするつもりだったけど、やっぱり言わないと納まらない。
余分な話に続けましょう。
齋藤杏花とやらが行方不明になったときは随分とまた派手に騒ぎ立てられたようですね。「探せ、私は命令する」ですか。
そして見つかったら掌を返して「忘れろ…」こんな命令がありますか!

いくら命令されたとてなっちまったことは動かしがたい、背景をごらんになってのとおり、こうして齋藤杏花(さいとうあんな)の名前が顔写真つきで満ち溢れてた事実は厳然として確認できてしまうのです。
しかも必死になって消し去ろうとするその折投稿者のあわてぶりが確認できる形
で。
しかるにまあ、世間は広いもので、
「齋藤杏花の名を書く者は犯罪者だ」とまで吼え、ワケのわからない恫喝をかけてくる輩すらわいてくる始末です。
そうなったら意地でも 杏花 あんな アンナと連発してやらなければ腹の虫が収まりませんわ。

さてさてどこぞの齋藤家のご両親。
どうやっても貴家のキラキラネーム、杏花=あんな とは読めませんよ。
どうせだったらドイツ語読みでアンネ、ああ曲名ね、 あんね とでもしとけばよかったのに。何でもいいじゃないですか、杏音でも杏嶺でも。
もっともアンネだと あの日 になっちゃいますけどね。

と最後は小保方手記に絡めてお・と・し、あはっ!


と、この言い回し、



アンネン・ポルカ (ボスコフスキー合奏団) = Annen Polka - Boskovsky Ensemble

by 齋藤杏花とやらに矢鱈肩入れをする某掲示板サイト書き込みを嘲る会


を丸写ししました。
しかも身バレ懸念情報&往時の落とし台詞…まで

………
………

わああぁぁぁぁ!!! 馬韓亭おぼこ の中の人 様! ごめんなさい! ごめんなさい!!
また、パクってしまいましたぁ!

いけない僕をイヂメて、イヂメて!
もっと、イヂメて〜!!

    (;`Д´)/ヽアー/ヽアー!!